「アクティブスリープマットレス」は凄い!の巻

本日も当ブログをご覧いただきありがとうございます。

今回は前回の続きです。

 

パラマウントベッドが製作するアクティブスリープマットレスは、

簡単にご説明させていただくと

超高性能な 「エアーベッド」 です。

 

ここからはカタログには書いていない

個人的な感覚の話をさせていただきます。

 

【固さについて】

アクティブスリープマットレスの固さ設定 「1」

(10段階のうち1番やわらかい設定になります。)

 

実際お店に展示してある商品に寝てみて感じたことは、

やわらかすぎない!

市場に普及している一般的なポケットコイルマットレスよりは、

しっかり身体を支えてくれる感じです。

 

パラマウントベッドが独自で研究した結果

「マットレスによる睡眠改善方法」はまず、

寝返りしやすいマットレスを選ぶこと

 

かたすぎても

やわらかすぎても

「寝返り」に力が必要になり、

睡眠中に中途覚醒してしまいます。

 

中途覚醒後、再入眠がスムーズにいけばいいのですが、

「夜中に目が覚めてしまってから、なかなか寝つけなかった」

私はあまりありませんが、結構耳にする話です。

 

因みに、アクティブスリープマットレスは、

一番やわらかい設定でも、

腰が落ち込むようなことはありません。

横向き寝をしてみても、

「少しかたいかな?」

と思うくらいしっかり支えてくれます。

 

点で身体を支える「ポケットコイル」

(シモンズ、サータ)のマットレスよりも、

面で身体を支える高密度連続スプリング」

(フランスベッド)のマットレスに近い寝心地です。

 

高密度連続スプリングマットレスは通気性、耐久性が抜群で、

ポケットコイルマットレスに比べて身体全体をしっかり支えてくれますが、

マットレスのシリーズ選択を間違ってしまうと、耐久性が良すぎるため

長年付き合うことになってしまいます。

 

その点アクティブスリープマットレスは、

日々の体調に合わせて固さ調整が可能ですので、

「かたすぎたかも」

「腰が落ちる気がする」

などの失敗を間違いなく回避出来ます。

 

昨今の値上げで、

各ベッドメーカーの「寝心地」が良い商品は、だいぶ“お高く”なってしまいましたので、

思い切って

「最新のリクライニングベッド」にしてしまうのもありかなと!

 

先日のサッカーワールドカップではありませんが、

深夜、早朝に試合があるとき、

この「アクティブスリープ」は最高です!

 

日々の眠りを分析する高性能センサー

「アクティブスリープアナライザー」をお使いいただき、

タイマーをセットしておけば、

起床時刻に合わせて自動運転開始

ベッドの背がフラットから10°まで動き、

目覚めを促します。

 

あとは、スマホかコントローラーで

テレビが見やすい角度まで調整すれば、

冷え込む深夜、

明け方にベッドから1歩も出ず快適に試合の観戦ができ、

眠くなったら自動運転で入眠することも可能です。

 

医療現場の声から生まれた

最先端の電動ベッド

「アクティブスリープ」

どう思われましたか?

 

話が少し脱線します。

先日、息子とサンタさんにお願いするプレゼントの現物確認をしに、

電気屋さんに行ったときのことです。

 

VRのゴーグルとリモコンのようなものが試せる展示スペースがあり、

「どのようなものなのか?」

以前から気になっていた私は、

その商品を手にとり試してみたんです。

 

現実世界が2つある

 

びっくりしました。

「どうせゲームの延長線上の趣向品だろう」と高を括っていたのですが、

そこにあったのは

気持ちが悪くなるくらいリアルな仮想空間が広がっており、

見上げたり、振り返れば見える画像も付いてきます。

 

お値段 約5万円!

妻と

「こんなに安いの?」

顔を見合わせたほどです。

 

 

現在、仮想空間の「メタバース」では土地の取引なども実際行われており、

びっくりしたのが、

大手の日本企業も参入していて、

おせち料理の詳細を仮想空間で確認し

後日ネット注文という流れも出来ているようです。

 

世界は凄いスピードで進化しております。

今は最先端のアクティブスリープも、

数年後は当たり前の商品になっているかもしれませんね

 

パラマウントベッドが挑戦した

睡眠の常識を超えるベッド

アクティブスリープ

 

是非一度

当店でお確かめください!

 

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私なりに全力で調べてみたいと思います!

 

 

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